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山頂の雑記帖
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質問:私が山頂で揚げている物は何でしょう。
答え:


題名:阿蘇(赤ガレ・天狗の舞台)  名前: 2010/02/09(火) 23:35 No.1992  HomePage

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1992の画像を原寸大表示します 2010年02月07日(日)
仙酔峡から入山。
今回、ご一緒させていただいたのは、
「登るタクシードライバー」さん、Oさん、若宮山岳会のYさん、根子岳の主Iさん。

30分ほどで関門。先発隊に追いつく。大分から来られた先発隊は、なんと19名の大部隊。F1を過ぎたところで先を譲っていただいた。赤谷のF2では、鹿児島から来られた5人グループがアイスクライミングの練習中。見覚えがある人たち。ここでアイゼン装着。ピッケルでは登り難い。アイスアックスを借りる。

赤ガレにトラバース。こちらは誰もいない。

第2キレットに這い上がってから鷲ヶ峰に行こうとしたが、足場が悪い。沢グルメさんたちが先日たどったルートを登る。ガレ場ばかり、雪も氷もない。気の緩みか、数m滑ってしまった。恥ずかしい。

先頭を進むYさんから、「縦走路に出た」との声。
ザイルも使わずに稜線に飛び出した。どうやら、沢グルメさんのルートとは違うようだ。

天気に恵まれ、遠くまで良く見える。
展望を楽しみながら昼食。

稜線沿いの縦走路を登って、天狗の舞台。

OさんとYさんは仙酔尾根を下山。いい風が吹いてきたので、山頂に行きたい。Iさんとドライバーさんと私は中岳へ。

弱い風でふらふらと浮揚。100mほどラインを出す。
10分ほどで回収。

ロープウェイに乗るか否か。2対1で、歩いて下山。
元気に、ロープウェイと競争だ!
すっかり乗るつもりだったお方は、疲れきってトボトボ下山。いやはや、悪しからず。

いつものように、かんぽの宿で汗を流して帰路についた。





題名:根子岳(天狗峰)  名前: 2010/02/03(水) 13:44 No.1988  HomePage

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1988の画像を原寸大表示します 2010年01月31日(日)
天気予報では雨。
阿蘇は諦めて、宝満山にしようか。なんて、前日に話し合っていました。テレビの天気予報を見た「登るタクシードライバー」さんから電話。「九重は雪になるかもしれない!」

朝7時に集合。ドライバーさんとOさんと3人で福岡を出発。
根子岳の主I原さんから電話。「阿蘇は雨が降っていない」
そうなると、根子岳に決定!です。

道中、車の中ではDVD観賞。「バーティカル・リミット」
すっかり盛り上がって、アックスを突きたくなります。

かんぽの宿で合流。M浦さんは、今回50mのザイルと60リットルのザックを入手。ますますパワーアップです。こんなに道具を揃えて、何を目指しているのだろう・・・

ヤカタガウドから根子岳の天狗峰を目指して入山。
雪は融けて濡れた足場。歩き難い。沢靴が適しているが、今回はあえて登山靴。難度が上がります。いつもは何てことない所で滑りそう・・・

天狗のコルからの登り。
クライミングシューズ、沢靴、アイゼン、登山靴。これまで、いろいろな靴で登ってきました。今回の濡れた岩場を登山靴で登るのが一番難しかったです。

山頂で昼食。
風はあるものの乱流、視界は10m程度。凧浮揚は断念。

登って来たルートを戻ります。滑りやすい足場は下りの方が疲れます。こけるわけにはいきません。落石を起こすわけにはいきません。

珍しく、水が枯れた「力水」
季節はこのまま春になるのでしょうか。

いつものように、かんぽの宿で汗を流して帰路。


添付した写真は、天狗のコルの登った岩です。ますます不安定になっています。これを落としたら、その下の岩も落ちます。
この岩をつかんで登ったら落ちます。落ちた先は、一般登山道です。事故が起きないことを祈ります。

  
 

題名:Re: 根子岳(天狗峰)  名前:登るタクシードライバー 2010/02/04(木) 03:17 No.1990  HomePage

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1990の画像を原寸大表示します  凧さん こんばんは。

中岳の上空写真、杵島岳の火口も写ってますね!
素晴らしい写真です。

根子岳は生憎の天気で撮影は無理でしたが
次回は鷲で揚げて下さい。

  
 

題名:Re: 根子岳(天狗峰)  名前: 2010/02/04(木) 21:40 No.1991  HomePage

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1991の画像を原寸大表示します ドライバーさん、こんばんは。
了解いたしました。次回は、鷲ですね。さて、どのルートにいたしましょうか。


添付した写真は、24日の中岳です。





題名:阿蘇(赤谷〜ダイレクト尾根)  名前: 2010/01/25(月) 23:57 No.1983  HomePage

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1983の画像を原寸大表示します 2010年01月24日(日)
天気は快晴。6人で仙酔峡から入山。メンバーは,
「登るタクシードライバー」さん,Oさん,若宮山岳会のY田さん。そして、根子岳の主Iさん,毎日8kmも走っているM浦さん。

関門で装備。後から登って来た二人はFYKルートの途中までたどるらしい。西稜Iのことだろうか。先発に福大OBがいると聞いたがその後見かけることはなかった。

アイゼンがフィットしない。なぜだろう。よく見ると,摩耗して靴底が平らでなくなっているからのようだ。氷は融けて少なくなっている。面白くない。ボチボチとみんなの後からついて行く。

三段の滝を登っているとき,よく見ると奥壁を登っている人がいる。久留米から来られた先発隊によると、登っているのは「星と焚火」http://www.geocities.jp/hositotakibi/のメンバーらしい。ちなみに、先発隊はダイレクト尾根ルートから外れてしまい少し迷ったようだ。何度登っても地形が詳しくわからないと難しいルートだ。

展望が開けた所で昼食。当初は先週の沢グルメさんたちのルートを目指していましたが,時間的に厳しいのでダイレクト尾根に変更。課題が残された。

最後の難所腰掛岩では,先発隊が張り付いている。ここはザックが引っ掛かって動きにくい。順番待ちしている間に少し右を見ると登れそう。Yさんと私はそちらを這い上がる。今回のルートでここが一番楽しかった。あとからドライバーさんも登って来た。

展望を楽しみながら,ドライバーさんは「動画開始!」と撮影。先発隊から「聞いたことのあるセリフ」との声,ここにもファンがいるようです。

いい風が吹いている。高岳と中岳で300m浮揚。合計で1200枚撮影。

久し振りにロープウェイで下山。朝、かんぽの宿でもらった割引で600円。
さすが地元のIさん、ロープウェイにも知り合いがたくさんいます。
この日の朝は、-12℃にもなったらしい。月見小屋で一泊人たちがいたらしい。


今回の山。どうも物足りない。昨年1月11日にダイレクト尾根を登ったときは,「体力的にも、技術的にも、装備も最高レベルの山行き」と称していたのに・・・


撮影した写真からの選別には数日かかりそう。

  
 

題名:Re: 阿蘇(赤谷〜ダイレクト尾根)  名前:登るタクシードライバー 2010/01/29(金) 03:41 No.1984  HomePage

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1984の画像を原寸大表示します  凧さん 日曜日はお疲れ様です。

アイスは今一でしたが
素晴らしい天気で眺望を楽しみました。

ダイレクト尾根二回目のせいか?
今回はそれ程難しいルートと思いませんでした(笑)

沢グルメさんが行ったルート、赤谷最深部など
次々に課題が出てきますが・・・
私達のレベル相応に楽しみましょう!


  
 

題名:Re: 阿蘇(赤谷〜ダイレクト尾根)  名前: 2010/01/30(土) 22:16 No.1985  HomePage

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1985の画像を原寸大表示します ドライバーさん こんばんは。

氷が融けてしまっていたことが残念でした。今季はもうダメかもしれませんね。


ようやく、写真を選別しました。

  
 

題名:おめでとうございます。  名前:凧男 2010/02/01(月) 04:55 No.1986  HomePage

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1986の画像を原寸大表示します 「いい風が吹いて、高岳と中岳で300m浮揚…」おめでとうございます。阿蘇のすばらしい空撮ができたようで今後の公開が楽しみです。天気も快晴で遠くまで良く写っていることでしょう。凧男は寒さに負けて日本を脱出?してハワイで空撮をしてきました。2月のブログで公開していきます。

  
 

題名:Re: 阿蘇(赤谷〜ダイレクト尾根)  名前: 2010/02/01(月) 22:26 No.1987  HomePage

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1987の画像を原寸大表示します 凧男さん、こんばんは。
サイト(http://homepage2.nifty.com/mountaintop/kite00.html)を更新いたしました。見てただけましたら幸いです。

毎年恒例のハワイでの空撮。今年はどのような写真なのか楽しみに拝見いたします。羨ましい!





題名:ツベツキ谷  名前: 2010/01/18(月) 10:37 No.1978  HomePage

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1978の画像を原寸大表示します 2010年1月17日(日)
今日は兵庫県南部地震の日。あの時は親戚の安否確認と、観測に動員されるための情報収集に明け暮れた・・・

そして、15年後の今日。地震発生時間には、登山のために家を出発していた。

6時に、Oさん、登るタクシードライバーさんと集合。
7時に玉名PAで、若宮山岳会のYさんと会う。
8時半、かんぽの湯で、根子岳の主Iさんと合流。
どんなに誘っても、Yさんはダイレクト尾根ルートに行く意志が固かった。4人でツベツキ谷へ。今日の山歩きは、他の山の話もあったが、昨日にIさんが行者の滝まで下見をしている。楽しそう。

青い空。青が濃い。

Iさんの軽トラで取り付き近くまで入り込む。セメント道路を歩かずに済みました。

12本爪アイゼンを装着して入山。気温が低い。あちらこちらが凍っており、期待が膨らみます。昨年登ったときに比べると、みんなの装備が充実している。

行者の滝、ツララがぶら下がっています。
ソーメン滝、水が流れています。凍っていません。
そして、大滝。あっ、がっかり・・・昨年見たときより凍っていません。アイススクリューを回すと、すぐに岩に当たります。登れません。

撤退。懸垂下降。
ソーメン滝上部にIさんが支点を設置。荷物が重いはずです。インパクトドライバーと金具が入っていました。
行者の滝にも支点を設置。昨日に設置してあるピンにもう一本増やして、より安心して降りることができます。ここの下降は楽しい。

いつものように、かんぽの湯で汗を流して帰宅。

Yさんは、玉名のM村さんと偶然に合流してダイレクト尾根を登ったらしい。
かんぽの湯では、沢グルメさん、綾吉さん、そしてもう一人ベテランの方にお会いした。面白そうにルートを登ったらしい。レポートが楽しみ!


添付した写真は、行者の滝付近にある岩。掘り込まれている行者さまがわかるでしょうか。

  
 

題名:Re: ツベツキ谷  名前:玉名@M村 2010/01/20(水) 09:23 No.1979 

143.237.94.219.west.flets.alpha-net.ne.jp

ツベツキ谷・・・お疲れ様でした。
この日はY田さんに出会うとは思ってもみませんでした。赤谷では、他にも直接間接に知ってる人にも出会いましたし、天気も快晴で気持ちよい登山でした。高岳頂稜へ出ての眺めは遠望まで綺麗に見渡せました。しかし、ここは谷へも携帯電話が通じるんですね・・・ちょっと驚きました。
2月に伯耆大山へ行きますがどうですか。金曜日の夜発です。

  
 

題名:Re: ツベツキ谷  名前: 2010/01/20(水) 22:54 No.1980  HomePage

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1980の画像を原寸大表示します M村さん、こんばんは。
またまた、赤谷に登っておられたようで、単独のY田さんと合流されて何よりです。

大山ですか、魅力的な話ですね。アンザイレンしていただけますか。


添付した写真は、ツベツキ谷の大滝です。

  
 

題名:Re: ツベツキ谷  名前:登るタクシードライバー 2010/01/21(木) 03:43 No.1981  HomePage

58-3-42-48.ppp.bbiq.jp

1981の画像を原寸大表示します  凧さん 日曜日はお疲れ様です。

去年より寒いので絶対凍ってると思ったツベツキ大滝
氷が無い!
アイスクライミング出来るタイミングは難しいです。

ツベツキ谷も二回経験したので次は尾根に出たいです。
それと24日はアイスクライミングを楽しみ鷲ヶ峰に登りましょう。

  
 

題名:Re: ツベツキ谷  名前:玉名@M村 2010/01/21(木) 09:09 No.1982 

53.32.205.61.west.flets.alpha-net.ne.jp

伯耆大山の件は別途メールします。




題名:寂地山  名前: 2010/01/11(月) 13:49 No.1975  HomePage

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1975の画像を原寸大表示します 2010年1月10日(日)
前泊して寂地山に登ってきました。

今回、ご一緒させていただいたのは、YAMAAKIさんとピコマさん。9日18時半に須恵PAで合流。九州自動車道、中国自動車道を通って、六日市に到着。
そこで思わぬ事態に!ガソリンスタンドが閉まっている。このままでは登山口までたどり着かない。コンビニで聞くと、40km先までないらしい。もはやそこまで行くガソリンはない。もう一度高速に乗ってSAで給油しょう。念のために問い合わせてみると、近くのSAのスタンドは閉鎖されているらしい。なんてこったい。
ふっと思いついたのはロードサービス。YAMAAKIさんが入っているJAFに給油してもらう。1リットル130円を20リットル。

そうこうしている間に雨が降り出した。寂地峡の駐車場に幕営。案内所の軒先をお借りしてテントも濡れずに済みました。こんなに雨が降るなんて参ったなぁ

6時起床。雨はあがっていました。朝食。テント撤収。寂地林道を車で登って行く。少しずつ積雪が目立つようになってきた。チェーンを巻こうとしていたら地元の軽四駆に追いつかれた。聞くと、徒歩で5分ほどの所で通行止めとのこと。ならば、チェーンなど巻く必要はない。道路脇に駐車して出発。8時半。

すぐに犬戻遊歩道。ここでスノーシューを装着。二連の滝、犬戻しの滝を見て、林道に合流。土砂崩れで林道の幅が狭くなっています。なるほど、通行止めになるわけだ。次第に積雪が深くなる。YAMAAKIさんはワカンを装着。トレースがない。雪面にある足跡は獣の物ばかり。林道終点に9時半。標識には山頂まで60分とある。

どうやら昨晩の雨は山では雪になっていて積もったようだ。先頭を交代しながら、トレースを作っていく。結構しんどい。赤テープをたどって、ワサビ畑跡の休憩所。とはいうものの雪が積もっており、よくわからない。フカフカな雪の斜面。登るのに時間がかかる。

尾根分岐かなと思ってたどり着いた所には標識がない。赤テープも見当たらない。真っ直ぐ進むと地図の地形とは食い違う。あたりを探すと離れた所にテープ。これが間違っていた。しかし、尾根を直登すれば山頂のはず。正規ルートから外れて、急斜面を這い上がる。スノーシューを履いていても、雪がやわらかすぎるために腰まで雪にまみれる。数m進むのに時間がかかる。雪がなかったら薮こぎになるような斜面。アイゼンだけだったピコマさんは何度も腰までスボリ。抜け出すのに苦労していた。みんな雪だらけになってやっとの思いで登り切った。しかし、目印も何もない。ルートを見失ったのか。13時近くになっていたので、昼食。

時間的にも厳しくなってきた。このまま下山した方がいいかもしれない。あと30分だけあたりを探そう。足を進めること数分。標識とお社が見えた。やっぱり間違っていなかった。記念撮影したらすぐに下山。正規ルートではないが来た道のトレースを下る。

下山でもピコマさんは腰まで埋まってしまい、身動きができなくなっていた。何度も繰り返すうちに、両足のアイゼンがなかったらしい。残念ながら見つけることができませんでした。

途中からトレースが増えている。後でわかったことだが、大分から来たグループが引き返した跡だったらしい。

正規のルートまで戻ってきた所で登山グループとすれ違う。YAMAAKIさんのお知り合い。聞くと、なんと、あの有名な「嵐」。今晩は山頂で一泊するらしい。凄い。

14時半、林道終点まで戻ってきた。通常60分のルートを3時間半かけて登り、1時間あまりで下りたきたことになる。

ここで大分から来られたグループに追いつく。この山の雪に喜んでやって来るのは九州勢ばかりなのだろうか。

15時半に車までたどり着き、六日市温泉で汗を流して帰路に着く。

途中、PAで免許証などを入れた小袋を落としてしまった。すぐにICを下りて引き返して見つかりました。ホッ
ご心配ご迷惑をお掛けしました。

須恵PAで別れを告げ、自分の車に乗る。太宰府ICでETCは「エラー」。係員に「ずいぶん長いこと駐車していたそうですね。駐車場代わりにしないでくださいと言うようにいわれました。」料金は普通の300円で済みましたが、パーキングに25時間パーキングするわけにはいかないようです。

久し振りの雪山。それもフカフカな新雪。とても面白い経験をしました。YAMAAKIさん、ピコマさん、ありがとうございました。また、機会があればご一緒させてください。

  
 

題名:Re: 寂地山  名前:ピコマ 2010/01/16(土) 21:45 No.1976 

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1976の画像を原寸大表示します こんばんは。ピコマです。先日は、本当にありがとうございました。凧さんは、テントを張ってもらったり、先頭を行ってもらったり何度も待ってくださったり・・・ありがとうございました。おかげで頂上を踏めました。いろいろとハプニングあったけれど、久しぶりの感動と達成感を味わえて、感謝の気持ちでいっぱいです。もし、私でも行けそうな山なら、また、よろしくお願いします。(素晴らしい写真も見せていただきました!!凧から取るなんて、すごいです!!)アイゼンのことは気にされないでくださいね。替え時だったのでしょう♪

  
 

題名:Re: 寂地山  名前: 2010/01/17(日) 21:35 No.1977  HomePage

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1977の画像を原寸大表示します ピコマさん、こんばんは。
ご一緒して頂きありがとうございました。楽しかったですね。
いろいろなトラブル、ほとんどは何とかなったのですが、紛失したアイゼンは心残りでした。
初めてのルートでのトレースのない山歩き、勘と地図だけが頼りでいい経験になりました。





題名:井原山(水無)  名前: 2010/01/05(火) 19:15 No.1970  HomePage

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1970の画像を原寸大表示します 2010年1月5日(火)
用事を済ませて、水無登山口に向かう。
道路が凍っており、駐車場までたどり着けませんでした。

足跡がない雪を踏みしめながら登りました。通称日本庭園を過ぎてからの急坂でアイゼン装着。

山頂にはダルメキ谷から登って来た人が2人いました。

強い風。何とか揚がりそう。
一気に揚げるが2回墜落。なんとかカメラを吊り上げたが、50mまで。陽射しがなくて薄暗いし、風は乱流。無理はしません。

ダルメキ谷のルートから尾根筋を通って下山。

  
 

題名:Re: 井原山(水無)  名前:山馬鹿 2010/01/06(水) 20:46 No.1971 

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本年も、宜しくお願い申し上げます。

凧さんがアイゼン付けるとは、かなり厳しかったのですね!
登山歴ようやく10年ほど、アイゼン付けたのは3,4回かな?

軟弱登山ばかりです、自分では楽しいので・・・

  
 

題名:Re: 井原山(水無)  名前: 2010/01/06(水) 21:55 No.1972  HomePage

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1972の画像を原寸大表示します 山馬鹿さん、こんばんは。
今年もよろしくお願いいたします。

いえいえ、私は少しでも凍っていたらすぐにアイゼンをつけます。持っている装備はどんどん使うようにしています。「せっかく持っていたのに・・・」なんて思いたくありませんので。
そういえば、山頂にいた他の登山者はアイゼンをしていませんでした。でも、アイゼンを着けます。アイゼンも、登るところによって、前爪がある物とない物を使い分けしています。それに合わせて靴も違います。安全第一です。

とはいうものの、ツルツルの石灰岩ではかえって滑りやすくて、下山中にこけました。腕が痛い、情けない・・・


写真は、アイスバーン状になった山頂です。

  
 

題名:あけましておめでとうございます。  名前:凧男 2010/01/07(木) 05:53 No.1973  HomePage

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あけましておめでとうございます。今年も山頂からの空撮を楽しみに見せていただきます。寒気が厳しい中での凧揚げ…大変ですね!足元も悪い中での空撮…くれぐれも安全第一でお願いします。凧男は寒さに負けてコタツで丸くなっております。(笑い)それでは今年も宜しくお願い申しあげます。
  
 

題名:Re: あけましておめでとうございます。  名前: 2010/01/07(木) 21:27 No.1974  HomePage

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1974の画像を原寸大表示します 凧男さん、こんばんは。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

この時季は九州でも冷えます。
5日の井原山は-5℃。風速10m/sのため体感温度-15℃でした。
楽しいです。





題名:宝満山(難所ケ滝)  名前: 2010/01/04(月) 15:27 No.1967  HomePage

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1967の画像を原寸大表示します 2010年1月3日(日)
我が家の年始の恒例行事です。家族でハイキング。
昭和の森から入山。
どこにも雪がありません。アイゼンは全く不要。
難所ケ滝は融けかかっていました。

2時間ほどかけて宝満山山頂。
たくさんの人がいます。

時折吹く風を捉えて、一気に浮揚。
200m以上ラインを出す。上空は安定した風のようだ。
10分で回収。低空は乱流。最後は墜落。

うさぎ道で、1時間ほどで下山。

  
 

題名:Re: 宝満山(難所ケ滝)  名前:S・TAROU 2010/01/04(月) 22:38 No.1968 

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1968の画像を原寸大表示します 凧さん 明けましておめでとうございます。

正月3日は難所ヶ滝でしたか。
難所ヶ滝も氷結ないと寂しいですね。
5〜7日にかけて雪マークが入りましたので難所ヶ滝への期待が膨らみます。
写真は昨年12月18日のものです。
この時は少し吹雪いていました。
  
今年もよろしくお願いします。

  
 

題名:Re: 宝満山(難所ケ滝)  名前: 2010/01/05(火) 19:00 No.1969  HomePage

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1969の画像を原寸大表示します S・TAROUさん、こんばんは。
今年もよろしくお願いいたします。

いやはや、比べてみると氷が少なくなって寂しい限りです。
これからどうなるか気になるところです。


添付した写真は、宝満山上空から見た脊振山系です。





題名:井原山(ダルメキ谷)  名前: 2010/01/02(土) 22:02 No.1966  HomePage

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1966の画像を原寸大表示します 2010年1月1日(金)
三社参りなどが一息ついた午後に、井原山を登ってきました。ルートはダルメキ谷。13時に入山。雪は少ない。すれ違った登山者はアイゼンをしていません。

1時間半で山頂。風を捉えて浮揚。
200mほどラインを出す。10分ほどで回収。

ゆっくりと下山、1時間半。





題名:書き込み見ました  名前:玉名@松村 2009/12/29(火) 23:38 No.1963 

191.38.205.61.west.flets.alpha-net.ne.jp

1/19日は体慣らしに高岳へ行きました。天候は良くなかったのですが。頂稜はちょっと吹雪いてました。

今日は赤谷へ行ってきました。しみじみ登山です。赤谷入山者は私だけ・・・すばらしい!!。氷なしです。中途半端な氷です。ロッククライミングでした。三段滝は一応凍ってましたが一段目が落石で埋まって、ほとんど二段滝ですね。滝を越えると雪もほとんど無く、赤谷と赤ガレ谷を下って仙酔峡へ帰りました。

また赤谷へ行きましょう。伯耆大山もいいかもしれませんね。
また一緒に行きましょう。

  
 

題名:赤谷・赤ガレ  名前: 2009/12/30(水) 13:23 No.1965  HomePage

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1965の画像を原寸大表示します 松村さん、こんにちは。

赤谷・赤ガレを単独とは恐れ入ります。
融けてしまっていたようですね。年末年始にまた冷えるようですので、今後も期待しております。

是非、またご一緒させてください。


添付した写真は、20日に登ったときの三段滝です。





題名:雪の井原山  名前: 2009/12/26(土) 19:51 No.1958  HomePage

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1958の画像を原寸大表示します 2009年12月23日(水)
今日は、「登るタクシードライバー」さんと二人で山歩き。
9時半、出発。

本日の核心は三瀬峠の旧道。
凍っています。タイヤが滑って登れません。
ゴムのチェーンを付けるが2度も外れてしまう。なかなか上手くいきません。ようやく、峠を過ぎて、新村。2時間かかってしまった。

11時半に入山。
雪に覆われており、足場を確かめながら登る。もちろん踏み跡はない。
いつもの2倍かかって、縦走路。ここにも踏み跡はない。
山頂が近づくにつれ、雪は膝上まで。

水無からのルートとの分岐。ここからは足跡がある。

山頂には誰もいない。
雷山側は雪が融けているようで泥だらけ。興醒め。

風はあるものの、視界が悪い。
昼食をとって、さっさと下山。

新村尾根道を下山。

チェーンを外して、除雪された道を通って有料トンネルに回って帰路に着いた。

  
 

題名:Re: 雪の井原山  名前:風来坊 2009/12/28(月) 05:18 No.1960 

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おはようございます、凧さん。ご無沙汰しています。

三瀬峠は大変でしたね。でも、同じ日の船石橋の10時の様子は添付の通りでした…。
1時には大分溶けていましたが、三瀬はこれ以上だったと思います。
車谷は結構人が多く、私が見た一番の人出でした。

  
 

題名:Re: 雪の井原山  名前:風来坊 2009/12/28(月) 05:19 No.1961 

p6213-ipbfp1104fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp

1961の画像を原寸大表示します すみません、写真が…

  
 

題名:Re: 雪の井原山  名前: 2009/12/28(月) 20:06 No.1962  HomePage

ntfkok184189.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

1962の画像を原寸大表示します 風来坊さん、こんばんは。
ご無沙汰して失礼しております。

自転車で登山口まで来て、登られたのですか。
凄い!

あの雪の量だとしばらくは融けそうもありません。
今日の仕事帰り、三郡山系も白かったです。
次は年末寒波でしょうか。

張り切ってアイゼンを磨いています。


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