山頂の雑記帖

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質問:私が山頂で揚げている物は何でしょう。
答え:

題名:ランタンのマントル  名前: 2012/02/28(火) 07:52 No.2648  HomePage 211.121.166.168


2648の画像を原寸大表示します 物理の実験、放射線を視覚化する霧箱。放射線を出す線源にランタンのマントルが使うことがあります。マントルには明るく光るようにするためにトリウムが含まれている。いろいろなメーカーのマントルを買ってきました。それと持っている古いマントル。γ線を測定 してみました。

しかし、今どきのマントルはほとんどγ線を出しません。
snow peak
PRIMUS
Coleman

通常(0.040μS/h)の10倍ほど出しているのは、EPIだけ。
PRIMUSの10年ほど前のものも10倍程度(0.400μS/h)。

ちなみに、PRIMUSの20年ほど前のものはさらに強力で1μS/hをしっかりと越えています。実験用の線源の数分の1です。品番が同じ製品でもどんどん改良されていることが分かります。

添付した写真は、10年ほど前の物。

  
 

題名:Re: ランタンのマントル  名前: 2012/03/04(日) 18:38 No.2651  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2651の画像を原寸大表示します PRIMUSのマントル
同じ品番のものです。
左から20年ほど前、10年ほど前、現在の物



題名:井原山(新村)  名前: 2012/02/28(火) 21:39 No.2649  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2649の画像を原寸大表示します 2012年02月26日(日)
急用のため、阿蘇への定期便はキャンセル。

しかし、午前中は時間がある。登りたい。

久し振りに、新村から入山。登山口の藪が刈られていました。
倒木がたくさんあります。

縦走路は薄っすらと雪、井原山山頂まで踏み跡はありません。

山頂には数人の足跡。
足元に黄色の短いボールペンが落ちていました。拾得しております。心当たりの方はご連絡ください。

風を捉えて、200mほどラインを出す。

「凧さん、今日はお一人ですか?」と声を掛けられる。

20分ほどで回収して、下山。

  
 

題名:Re: 井原山(新村)  名前: 2012/02/28(火) 21:54 No.2650  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2650の画像を原寸大表示します ルートです。


題名:3年ぶりのニセコ  名前: 2012/02/20(月) 00:21 No.2644  ftth0115.hirafu.net


2012年2月19日(日)
出張で、北海道ニセコ。

こんな日に限って、福岡は積雪。5時半まで大丈夫だったのに、都市高速も通行止め。なんとか、1時間半かかって職場にたどり着く。そして、出発。(1時間かかった道のりを戻った)

空港も除雪で少し遅れてフライト。バスで、18時過ぎにニセコ。

明日は如何に・・・

  
 

題名:Re: 3年ぶりのニセコ  名前: 2012/02/23(木) 22:52 No.2645  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2645の画像を原寸大表示します 福岡を離陸したときの様子
  
 

題名:Re: 3年ぶりのニセコ  名前: 2012/02/23(木) 22:56 No.2646  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2646の画像を原寸大表示します 2月22日(火)
ニセコ ヒラフにて
羊蹄山

  
 

題名:Re: 3年ぶりのニセコ  名前: 2012/02/25(土) 00:17 No.2647  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2647の画像を原寸大表示します 山頂に足を伸ばすチャンスをうかがっていたが、今回も行けませんでした。

背負った凧の出番はありませんでした。



題名:伯耆大山(夏道ルート)  名前: 2012/02/13(月) 21:34 No.2638  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2638の画像を原寸大表示します 2012年2月11日(土)伯耆大山
今回は、若宮山岳会の皆さんにご一緒させていただきました。
Fさん、Jさん、Tさん、Hさん、Y田さん、ありがとうございました。

前日の10日(金)、出張の仕事を早く済ませて帰宅。仮眠。
21時にY田さんと出発。九州道・中国道・山陽道、広島で中国道に。雪が降っており、タイヤ規制。Y田さんの車なのでスタットレス。快適に走行。
蒜山SAに3時に着く。1時間半ほど仮眠。
若宮山岳会の皆さんと合流。朝食を摂り出発。

7時過ぎ、夏道登山口から入山。
たっぷり積雪している。天気は晴れ、うれしい!

いくつかの先発隊がいるようだ。
竹竿の目印を設置しようとしている団体、地元の方かと思っていたら長崎の方々。

風もなく穏やかな樹林帯を過ぎる。六合避難小屋は見当たらない。すっかり埋もれているようです。
風が強くなる。視界も悪くなる。時折、雲が切れると素晴らしい景色。足場はカリカリになってきた。ストックからピッケルに切り替え、目出し帽を被る。

八合目付近になると、視界が10mほどに、50mほど前に進んでいる先発隊のトレースも風で吹き消されて分からない。しかし、目印の棒はなんとか見えるし、何度も登っているので分かる。

大山頂上小屋は雪に埋もれていました。東側の屋根裏にある出入り口の扉も雪の下。
スコップ2本を交代しながら2mほど掘り進んで取っ手を開ける。
ヘッテンで鉄梯子を降りて、昼食。
ちなにみ、トイレは11月から4月まで使用できません。

外は、ホワイトアウトするかもしれません。6人で縦走するのは危険。
今回も縦走は断念。残念ですが、また来ます!

登ってきたルートを下山。

予定より随分早いので、樹林帯に入ってから、雪洞を作ってみました。
暖かくて快適です。

皆生温泉の宿で汗を流して、一泊。

さっさと下山したので気づかなかったが、弥山尾根で滑落し骨折という遭難があり、残された人も翌日動けなくなり救出されたらしい。
みんな助かったのが何よりです。

しっかり食べ、たっぷり飲んで、じっくり睡眠・・・
12日(日)は、朝風呂、朝食。16時に福岡に戻る。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(夏道ルート)  名前:豊津の信ちゃん 2012/02/14(火) 16:26 No.2639  i219-164-99-155.s02.a040.ap.plala.or.jp

2639の画像を原寸大表示します 凧さん、こんにちは。お久しぶりです。
今年も大山へ行かれていたんですね。
私も会の山行で9日の夜行バスで出かけ、163日の朝 帰ってきました。
11日は元谷から三鈷峰だったのですが、ホワイトアウトで撤退しました。
12日は弥山へ。山頂付近は吹きすさぶ風で目が痛くなる状況でした。
6合目の避難小屋は雪に埋もれていましたね。
また機会があれば冬の大山、行きたいものです。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(夏道ルート)  名前: 2012/02/14(火) 18:07 No.2640  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2640の画像を原寸大表示します 豊津の信ちゃん、こんばんは。
英彦山の大つららでは、大活躍。ご苦労様です。

11日に掘り起こした頂上小屋の入口は、12日にはどうなっていましたか?添付した写真は、掘り起こした入口です。

ブログを拝見いたしますと、佐賀の平六さんもいらしていたのですね。佐賀の平六さんのブログを確認すると、竹竿の目印を設置していた長崎の方々の中に居られました。ビックリ!

伯耆大山、未だ縦走できず・・・来月アタックします!

  
 

題名:Re: 伯耆大山(夏道ルート)  名前:登るタクシードライバー 2012/02/16(木) 03:05 No.2641  HomePage 58-3-41-129.ppp.bbiq.jp

 凧さん こんばんは。

やはり凄い雪ですね!
縦走出来ずに残念ですが無事で何よりです。

来月アタック!!!
何時するのですか???


  
 

題名:Re: 伯耆大山(夏道ルート)  名前: 2012/02/16(木) 22:22 No.2642  HomePage ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2642の画像を原寸大表示します 登るタクシードライバーさん、こんばんは。

さて、次回の大山ですが、晴れの土日にしましょう。


添付した写真は、頂上小屋の中です。
室内の水蒸気が、入ってきた外気で凍って煙のようです。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(夏道ルート)  名前:豊津の信ちゃん 2012/02/17(金) 21:04 No.2643  i60-35-78-170.s02.a040.ap.plala.or.jp

2643の画像を原寸大表示します 凧さん、こんばんは。
頂上避難小屋の入口を掘り起こしていただき、有難うございました。
お陰さまで寒さをしのぐことが出来ました。
横殴りの風と雪で、目も開けられない状態でした。
目出帽は大活躍、弥山の山頂は登りましたが、三鈷峰はまだです。
なかなか道のりは遠いようです。



題名:阿蘇(ツベツキ谷)  名前: 2012/02/07(火) 23:08 No.2631  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2631の画像を原寸大表示します 2012年02月05日(日)
阿蘇のツベツキ谷は3年目。
登れるかどうかは、何によって決まるか。
大滝の凍りつき具合か、技量か、ツールなのか。

一昨年はなすすべなく、敗退。巻こうとしても厳しい。
昨年は、先発隊が通過したようなので、張り切って登ったが滑落・・・2回も。そして、捻挫。

今回、ご一緒したのは、Tドライバーさん、チャレンジャーY田さん、超人M浦さん。


  
 

題名:Re: 阿蘇(ツベツキ谷)  名前: 2012/02/08(水) 22:32 No.2633  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2633の画像を原寸大表示します 9時半に入山。
トレースはない。所々、ルートが崩れている。

ソーメン滝は凍っているものの薄い。残念ながら、登る対象にはならない。
12時に大滝。氷の厚さと形。充分です。
アイゼンを履き替えて、縦爪に。研いだ爪がキラリ!

まず、取り付きから手が届く所にアイスハーケン1本。
そこまで登ってからもう1本。足元は安定している。
手足の4点、微妙なバランス。
ふぅ・・・乗り越えた。『やったァ!』思わず叫んだ。
自分が登るより、ザックを吊り上げるほうが疲れました・・・

Y田さん、M浦さん、Tドライバーさんを上からビレイする。


谷筋を登り詰め、左側の緩斜面へ。
写真は、谷筋から外れる所から見上げた物。

  
 

題名:Re: 阿蘇(ツベツキ谷)  名前: 2012/02/08(水) 00:12 No.2634  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2634の画像を原寸大表示します 小雨になってきた。
登るほどに垂壁。木登り。尾根が登山道と思ったが違う。尾根筋に藪を越えたら、岩壁。

壁に沿って降り、登山道。17時。雨。

皆さんより一足お先に、日の尾峠を経て、車まで。18時半。
暗くなった雨の帰路でした。

かんぽの宿で汗を流す。

  
 

題名:Re: 阿蘇(ツベツキ谷)  名前:登るタクシードライバー 2012/02/10(金) 03:01 No.2635  HomePage 58-3-41-236.ppp.bbiq.jp

2635の画像を原寸大表示します  ツベツキ大滝のリード見事でした!!!

大滝の上は二度と行かないと思う反面
鷲ヶ峰に突き詰めてみたい誘惑が・・・

とにかく大山縦走楽しんで下さい。

  
 

題名:Re: 阿蘇(ツベツキ谷)  名前:風来坊 2012/02/12(日) 06:31 No.2636  softbank126026084207.bbtec.net

2636の画像を原寸大表示します おはようございます、凧さん。
金山へ登ろうとしたらマスモさんのグループにお会いしました。
どこかで聞いたお名前と思い、お話したら長住のRでトレーニングを時々ご一緒している記事で記憶に残っている方でした。
タクシードライバーさんのコメントからすると今週は大山に行かれているようですね。
レポ、楽しみにしています。大雪で大変なのではと思いますが。



題名:阿蘇楢尾岳北面  名前: 2012/01/31(火) 17:37 No.2625  211.121.166.168


2625の画像を原寸大表示します 2012年01月29日(日)
阿蘇への定期便。福岡を6時に出発。
ご同乗者は、Oさん、TドライバーMさん。Y田さんは寝過ごしたようです。
かんぽの宿で、M浦さんと合流。

かんぽの宿のフロントと挨拶。「帰りにお風呂に入れていただきます。」

仙酔峡。
松ヶ尾谷を目指している福岡ナンバーと熊本ナンバーの車。http://asobow.sakura.ne.jp/bbs/bbs.cgi
先週と同じテント。
赤谷でアイスクライミングの講習会の大分のグループ20人位。
など・・・

仙酔峡の凍った滝に行くはずが、予定変更です。
楢尾岳北面、取り付きも全体像も全く知りません。本当はこんなに思いつきで登ってはダメです。

ロープウェイの駅裏の作業道から谷間の藪に入り込む。
獣の通った跡しかありません。
這い上がると、林道。藪漕ぎしなくても良かったのか・・・

正面には見覚えのない山。これが楢尾岳か!
どこから登るか、登れるのか。踏み跡は全くない。

谷筋に登り詰めて、尾根を目指す。
東壁直下。次第に傾斜が急になり、雪も多くなる。
アイゼン装着。ピッケルを突き刺して登る。

東壁ルンゼ。東尾根に這い上がる。日当たりが良い岩場を登って、頂。ふぅ・・・

文字が見えない標識の山頂。楢尾岳南峰。

風が弱い。何とか浮揚して100m以上出したが、カメラの向きが悪い・・・


ロープウェイの駅を経て下山。

途中で馴染みの滝を覗いてみる。
なんとか、アイスクライミングできそう。
M浦さんと試してみる。

いつものように
かんぽの宿で汗を流して帰路に着く。

長時間かかる松ヶ尾谷に行っていた知り合いも下山したらしい。さすがだ。



今回の登山ルート、楢尾岳全容のほんの一部しか見ていなかったようです。ジャンダルム、大谷、天狗谷、東峰、西峰など全く見ていません。今後の課題です。

  
 

題名:Re: 阿蘇楢尾岳北面  名前: 2012/02/01(水) 22:56 No.2627  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2627の画像を原寸大表示します 今回、登ったのは扇谷上部東尾根
  
 

題名:Re: 阿蘇楢尾岳北面  名前:登るタクシードライバー 2012/02/03(金) 03:25 No.2629  HomePage 58-3-55-96.ppp.bbiq.jp

2629の画像を原寸大表示します  凧さん 日曜日はお疲れ様です

楢尾の谷はアイスが出来る滝は無い様です。
次に行くならあのゴルジュです!

5日はツベツキの予定ですが
松ガ尾谷も魅力的ですね(笑)

  
 

題名:Re: 阿蘇楢尾岳北面  名前: 2012/02/03(金) 11:33 No.2630  211.121.166.168

2630の画像を原寸大表示します アイスができるような所はなさそうですが,一度は楢尾のジャンダルムに行ってみたいと思います。

松ヶ尾谷も今後の課題ですね。



題名:夕刊に  名前: 2012/01/31(火) 21:32 No.2626  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2626の画像を原寸大表示します 西日本新聞の夕刊に知り合いが記事に登場していました。http://nobushun.exblog.jp/i0/


題名:阿蘇高岳(仙酔峡から直登)  名前: 2012/01/23(月) 23:20 No.2621  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2621の画像を原寸大表示します 2012年01月22日(日)
阿蘇への定期便。福岡を6時に出発。

今回は、Oさん、TドライバーMさん、昨年5月以来のスナフキンさん(H畑さん)。
熊本で合流したのは、自由人になったM浦さん。一週間ほど前、3泊も北岳で凍えていたらしい。2月には谷川岳を目指すらしい。「うらやましい!」存在です。

仙酔峡の駐車場。快晴です。
天気予報は雨でしたので、晴れ男のスナフキンさんのお陰でしょう!

登山者がたくさん居ます。
仙酔尾根から登る人たち。ロープウェイ沿いに中岳から登る人たち。大分ナンバーの車のテント。「鷲同人」と書いてある・・・鷲ヶ峰に向かって行かれた。

仙酔峡の流れは、凍っていません。今回は、アイスクライミングは出来ません。やむなく、偵察。滝の氷具合を確認しながら、高岳を直登。ほとんど融けています・・・

山頂に近づくと、雲がかかる。残雪に足跡をつけながら山頂。


風は安定。凧、100m以上浮揚するものの雲の中へ入って行く。写真は、真っ白な物ばかりです。


中岳を経て下山。

来週に期待しています。

  
 

題名:Re: 阿蘇高岳(仙酔峡から直登)  名前: 2012/01/25(水) 09:29 No.2622  211.121.166.168

仙酔峡〜ツバメの浄土〜高岳〜中岳〜阿蘇乗越〜仙酔峡
  
 

題名:Re: 阿蘇高岳(仙酔峡から直登)  名前:登るタクシードライバー 2012/01/26(木) 03:41 No.2623  HomePage 58-3-54-38.ppp.bbiq.jp

 凧さん 日曜日はお疲れさまです。

アイス出来なくて残念でしたが・・・
29日は期待してます!

  
 

題名:Re: 阿蘇高岳(仙酔峡から直登)  名前: 2012/01/26(木) 21:44 No.2624  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2624の画像を原寸大表示します 凍った時のために、
ツバメの浄土には、しっかりとしたアンカーが欲しいですね。

九重でも30cm積もっているらしいので楽しみです。



題名:どんな凧?  名前:高桑 雅巳 2012/01/18(水) 08:06 No.2619  HomePage j067241.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp


沢山の見事な空撮写真を堪能させていただきました。
私も50年前の元山男で、懐かしい写真を見て、若かりし頃を思い出しました。

  
 

題名:Re: どんな凧?  名前: 2012/01/18(水) 20:58 No.2620  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2620の画像を原寸大表示します 写真をご覧いただきありがとうございます。

使っている凧は、FLOW FORM 16です。
以前はParafoil 7.5を使っていましたが不安定なので今はほとんど使っていません。

山頂は気流が乱れます。5回に1度程度しか揚げることができませんが、これからも揚げていこうと思っております。

お勧めの山頂がありましたらご教授ください。



題名:自宅待機  名前: 2012/01/15(日) 17:37 No.2618  ntfkok252076.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2618の画像を原寸大表示します 2012年01月15日(土)
今日は自宅待機。どうも落ち着かない。
仙酔峡は凍っていたのは一部だけだったらしい。


写真は昨年の物


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