山頂の雑記帖

このエントリーをはてなブックマークに追加

[表示切替]  [HOMEに戻る]  [留意事項]  [記事検索]  [携帯URL]  [管理用]
BBコード
テキストエリアで適用範囲をドラッグし以下のボタンを押します。
装飾と整形

フォント
この文字はフォントのサンプルです
リスト
標準  番号付  題名付

スマイリー
表とグラフ
データ入力
ファイルから入力(txt/csv)
要素の方向:
横軸の数値:
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
直接入力
凡例
カンマ区切り数値 例:1,2,3
横軸の値 例:2009,2010,2011,2012
オプション
出力内容
グラフタイプ
区切り文字
縦軸の単位例:円
横軸の単位例:年度
マーカーサイズ
表示サイズ
確認と適用
Status表示エリア
プレビュー
絵文字
連続入力
外部画像
  • 画像URLを入力し確認ボタンをクリックします。
  • URL末尾は jpg/gif/png のいずれかです。
確認ボタンを押すとここに表示されます。
Googleマップの埋め込み

  • 説明
  • 説明
確認ボタンを押すとここに表示されます。
HELP

名前
メール
題名
本文※必須
URL
添付FILE 上限500KB
パスワード 英数字で8文字以内(記事修正用)
文字色
質問:私が山頂で揚げている物は何でしょう。
答え:

題名:雲仙妙見岳・国見岳・普賢岳  名前: 2013/02/25(月) 22:17 No.2947  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2947の画像を原寸大表示します 2013年02月24日(日)
阿蘇は凍っていない。
クライミングには寒い。
どこに行こうか・・・

今回もハイキング。
いくつかの候補から雲仙になりました。

ご一緒させて頂いたのは、Oさん、TDさん。

朝6時に福岡を出発。

  
 

題名:Re: 雲仙妙見岳・国見岳・普賢岳  名前: 2013/02/26(火) 21:15 No.2948  HomePage ntfkok192073.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2948の画像を原寸大表示します 9時半に仁田峠から入山。
まずは妙見岳。遠くまで見渡せます。阿蘇・祖母・傾。あれは霧島かな?

国見岳に這い上がる。風を捉えて、凧浮揚。
乱流に巻かれて墜落。同じことを2回繰り返して撤退。

昨年に立ち入り禁止が解除になった領域。
風穴は、20年前の噴火のとき地震計設置以来だ。
その時に使っていたザックとストックは、今も同じ・・・

12時、立岩の峰で昼食。

普賢岳で、再び凧浮揚。

14時前に駐車場に戻る。
雲仙小地獄温泉で汗を流し、小浜でちゃんぽんを食べて帰路に着く。

  
 

題名:Re: 雲仙妙見岳・国見岳・普賢岳  名前:山馬鹿 2013/02/27(水) 20:31 No.2949  cdu07b226.cncm.ne.jp

こんばんは〜☆

20年使ってあるザックとストック、私も大事にせねば・・・
まだまだ 14年かな(ザック)
小浜ちゃんぽん、美味しいでしょう?
長崎ちゃんぽんの危機かもですぅ(笑)

  
 

題名:Re: 雲仙妙見岳・国見岳・普賢岳  名前: 2013/02/27(水) 22:45 No.2950  HomePage ntfkok192073.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2950の画像を原寸大表示します 山馬鹿さん、こんばんは。

20年間が、あっという間に感じました。
何でも物持ちがいい方で、長く使っている道具が多いです。
しかし、新しい物の方が改良されて使いやすいようです。

ちゃんぽん、美味しかったです。日本三大ちゃんぽんっていうらしいですね。
長崎では、皿うどんの方が食べたくなります。



題名:走行距離  名前: 2013/02/24(日) 20:44 No.2946  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2946の画像を原寸大表示します 中古で買ったので、もう・・・


題名:油山  名前: 2013/02/22(金) 21:55 No.2945  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2945の画像を原寸大表示します 2013年02月22日(金)
仕事の出張が早く終わり、床屋に行こうとするが休み。
一旦帰宅して、16時に家を出発。
16時10分に、道徳の谷から入山。
40分で山頂。

今日は空気が汚い。
後で確認すると近くの観測点で基準値を越えている。
光化学オキシダント(Ox)
0.071 ppm
微小粒子状物質(PM2.5)
68μg/m3
おまけにスギ花粉。

視界が悪い。さっさと下山。30分で登山口。
17時半に帰宅。

汗を流して、洗車して、ラリナガへ。



題名:伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前: 2013/02/14(木) 00:53 No.2931  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2931の画像を原寸大表示します 2013年02月09日(土)
昼過ぎまで仕事。急いで帰宅、5時間ほど仮眠。
20時家を出る。Oさんを迎えに行き、チャレンジャーY田さんと合流。21時に福岡を出発。

2013年02月10日(日)
02時に蒜山SAに着き、2時間半ほど仮眠。
アイゼン以外を装備して、いつもの南光河原駐車場へ。しかし、満車。宿泊予定のとやま旅館に駐車させてもらう。
6時半に大山寺から入山。1時間弱で元谷小屋。
「あれっ!こんにちは。」K川さんたち3人。東稜を目指すらしい。いつも通り凄い所を登っています。

北壁に向かっているのが、すでに5チーム以上。
弥山尾根を目指している踏み固められたトレースをたどる。少しでも楽をさせて頂きます。途中から谷を右に渡り尾根筋に出て、別山の取り付き。ここにもトレースがあります。先発隊がいるようです。視界が10m程度のガス。初めてのルートなのでありがたい。
ザイルを出して、チャレンジャーY田さんと私でつるべ方式。真ん中にOさんが登ります。「セルフの支点を確保しました。ビレイ解除。登ってきて下さい。」と叫んだら、隣の弥山尾根から「了解。」名前を呼んでコールしないといけない混雑です。

先発に追い着く。狭いルート、先には行けません。ペースを落とします。1月20日に阿蘇の赤谷で追い着いた先発隊でした。この時季、登りたい所は同じになります。前日には弥山尾根を登って、この日は別山尾根、その後も計画が合ったようで凄い。


Y田さんがトップのとき、ザイルが動きません。難儀しているようです。後発隊が追い着いて来ました。大阪の方々らしい。既に50mのザイルの中間。Oさんがトップからコールがないまま登り始める。上の状況がよく分からないが登るしかない。続いて、私も登る。待っている間に冷えて動きが鈍くなっている。なかなか際どい。ふぅ・・・Y田さん、凄い!
疲れたので、再びY田さんにトップをお願いして、尺取虫方式。
稜線筋に登っていたが、別山山頂寸前だけトラバース。回り込んで這い上がる。
別山の山頂。しゃがみ込んでいるスペースしかない。どの向きも急斜面。
温かいお茶を飲もうとするが、風雪が強くて咳き込んでしまい噴出す。

山頂。ここにしっかりとしたアンカーがある。ネットの情報によると、懸垂下降。いいえ、これはちょっと斜めに下ってナイフリッジに行くだけです。先発隊のトレースが分かり難い。
このナイフリッジ、踏み抜く箇所もあり、かなり微妙・・・

後は一般登山道の稜線目指す。風雪が強くなり、トレースはない。視界もない。後は這い上がるしかないはず・・・

馴染みのある登山道。ふぅ!
しかし、風が直接当たり吹雪。顔に当たると痛い。この状況は危険です。
先発隊が下山して行く。他のチームも、K川さんたちも。
私どもも、さっさと夏道登山道を下山。

六合目の避難小屋で休憩。ここまで来ると、風もなくなり、この世に戻って来ました。山は、森林限界のラインで変わります。

思っていたより随分遅い、17時に登山口。

大阪から来られた後発隊の方々が気になります・・・

とやま旅館には、若宮山岳会の方々。夕食は、楽しい宴会になり、即ダウン。

2013年02月11日(月・建国記念の日)
朝6時に目が覚める。
乾かしていた装備などを片付けてから朝食。
とやま旅館はありがたい。

出雲大社に参拝して、出雲大社宝物拝観。そして、そばをすする。
帰路に着くが、マラソンのため交通規制。手間取りました。

18時過ぎに福岡。

先月の縦走と同じように、達成感のある大山でした。ご一緒して頂いたOさん、Yさんに感謝、感謝です。ありがとうございました。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前:登るタクシードライバー 2013/02/13(水) 03:13 No.2932  HomePage 58-3-53-130.ppp.bbiq.jp

2932の画像を原寸大表示します  凧さん こんばんは。

大山は大賑わいだったようですね!
私も行きたかったですが・・・
来年チャンスがあるでしょう。

私は一人で、10日は鬼ヶ鼻右下岩壁の下見
11日は篠栗駅から三郡縦走してきました(笑)
朝食べるサンドイッチとビールは
最高にお美味しかったです。
でも最後はヘトヘトで・・・


  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前: 2013/02/14(木) 00:43 No.2933  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

登るタクシードライバーさん、こんばんは。

九州のアルピニストは、阿蘇で試してみて、近場の雪山である伯耆大山で本番というのが定番のようです。

関西の方は、伯耆大山で試してみて、アルプスへ・・・


2日連続、山だったのですね。
三郡縦走とは素晴らしい山歩きを楽しまれましたね。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前:探検S 2013/02/16(土) 14:41 No.2934  p9009-ipngn100508fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp

縦走に続き大成功ですね!
バットレス、行ってみたいところの一つです!!
それにしても大賑わいですね〜。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前: 2013/02/16(土) 22:48 No.2935  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2935の画像を原寸大表示します 探検Sさん、こんばんは。

1月、2月、伯耆大山を楽しませていただきました。
しかし、剣ヶ峰や別山で凧揚げできなかったことが、ちょっと心残りです。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前:豊津の信ちゃん 2013/02/21(木) 14:10 No.2943  HomePage i60-35-76-250.s02.a040.ap.plala.or.jp

2943の画像を原寸大表示します 凧さん、こんにちは。
大山縦走、別山バットレス、羨望の眼差しでH・Pを拝見してました。
すごい!すごい!!の言葉以外はありません。
私の方は今回やっと念願の三鈷峰に立つことが出来ました。
去年はトラバース地点まで行きましたが、ホワイトアウトで撤退。
これからはお花の時期の伯耆大山を楽しみたいと思っています。

  
 

題名:Re: 伯耆大山(別山バットレス中央稜)  名前: 2013/02/21(木) 21:46 No.2944  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

豊津の信さん、こんばんは。
たくさんの山々を次々と楽しまれているのを拝見して敬服しております。

冬の三鈷峰、是非登ってみたいと思います。



題名:右田ヶ岳  名前: 2013/02/17(日) 21:42 No.2936  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2936の画像を原寸大表示します 2013年02月17日(日)
今日はいつもよりゆっくり、朝7時に福岡を出発。
ご一緒させて頂いたのは、OさんとTドライバーさん。

目指したのは右田ヶ岳。
高速道路を通っていると目立っていた岩山。
旧版の日本の岩場に1ページだけ載っているので偵察です。

右田小学校付近から入山。
たくさんの観音様を拝んで、石船山。
近くにあるはずの「ロックタワー」という岩場はどこかわからない。
右田ヶ岳に向かって、しばらく進んだところですれ違った人に教えて頂きました。この山の常連さんのようです。ありがたい。

右田ヶ岳山頂には旗がたなびいています。毎日、上げ下げしているのでしょうか。この山頂からの眺望は素晴らしい。
風を捉えて100mほど凧揚げ。あまり安定した風ではないので数分で回収。

少し戻って西峰を経て、屏風岩。
立派な岩場です。しかし、ピンに不安。錆びたリングと数か所ペツル。取り付きだろうと思う地点付近の土砂が崩れている。とても登れるような状況ではありません。残念。

勝坂登山口に下山して車まで戻り、再び入山。
もう一度「ロックタワー」へ。石船山東側直下の40〜50mほどのスラブ状の岩塔です。

今度は場所を確認。トップロープにはできそうもない。
下山。

長沢ガーデンの温泉で汗を流して帰路に着く。

  
 

題名:Re: 右田ヶ岳  名前: 2013/02/17(日) 21:43 No.2937  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2937の画像を原寸大表示します 右田ヶ岳の山頂
  
 

題名:Re: 右田ヶ岳  名前: 2013/02/17(日) 21:43 No.2938  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2938の画像を原寸大表示します 凧浮揚
  
 

題名:Re: 右田ヶ岳  名前: 2013/02/17(日) 21:45 No.2939  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2939の画像を原寸大表示します 屏風岩。
  
 

題名:Re: 右田ヶ岳  名前: 2013/02/17(日) 21:46 No.2940  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2940の画像を原寸大表示します 「ロックタワー」石船山東側直下の40〜50mほどのスラブ状の岩塔
  
 

題名:山頂の旗  名前:凧男 2013/02/19(火) 06:03 No.2941  HomePage softbank219015220019.bbtec.net

2941の画像を原寸大表示します 山頂に旗が掲揚されているとは珍しいですね…。誰か掲揚されているのでしょうか?山頂で凧が揚がったようですが数分で回収…とのこと残念でした。しかし回収の決断が良かったと思います。無理をすれば墜落・機材の破損などが予測されますので…。山登りも凧揚げも「天候に逆らわない…安全第一」だと思います。
  
 

題名:Re: 右田ヶ岳  名前: 2013/02/19(火) 17:53 No.2942  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2942の画像を原寸大表示します 凧男さん、こんにちは。

山頂の旗は野ざらしになっているようなものではありませんでしたので、毎日上げ下げしていると思います。同じようなことをやっている山は、鹿児島の蔵王岳(加治木)や福岡の岩石山(添田)もあります。たぶん、全国にはまだたくさんあると思います。

ご指摘どおり、今後も安全第一にしたいと思います。



題名:こんばんわ  名前:S・TAROU 2013/02/05(火) 23:01 No.2929  pl722.nas986.p-fukuoka.nttpc.ne.jp


こんばんわ。
立石山だったんですね。
芥屋はよく行くんですが立石山は何時も芥屋から眺めるだけ。
久し振りに登ってみたいと思っていました。

>空気が汚いのを息を吸い込むごとに感じる。
ちょっと意外でした。
中国からの汚染物質が影響してたんでしょうかね。

  
 

題名:Re: こんばんわ  名前: 2013/02/06(水) 21:45 No.2930  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

S・TAROUさん、こんばんは。

立石山は、海と空の景色が好きです。


これから5月ぐらいまで黄砂とともに空気の汚れは気をつけたほうがいいように思います。
http://www.fihes.pref.fukuoka.jp/taiki-new/Jiho/OyWbJiho01.htm



題名:立石山  名前: 2013/02/04(月) 22:17 No.2928  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2928の画像を原寸大表示します 2013年02月02日(土)
日曜日が仕事。
土曜日の午後、遅くなって登ってきました。

一気に這い上がる。景色が霞んでいる。
空気が汚いのを息を吸い込むごとに感じる。
阿蘇の火山ガスのほうがましに思う。

西風を捉えて浮揚。
アングルは全て逆光。

夕日見物の人が3人登って来た。

太陽が沈む前に車に戻り帰路に着く。



題名:阿蘇(仙酔峡)  名前: 2013/01/27(日) 18:42 No.2927  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


2927の画像を原寸大表示します 2013年01月27日(日)
いつものように阿蘇へ。

今日、ご一緒させて頂いたのは、M浦さん、Oさん、TDさん。

9時過ぎに仙酔峡から入山。
駐車場の横の滝が融けています。下までつながっていません。ガッカリ・・・

水が流れる音がする。足元の氷が割れて、ドボン!
膝まで濡れたが、すぐに凍りつく。

いつもは凍っている滝もシャーベット状。
流れる水のシャワーを浴びながら這い上がる。

お目当てのシークレットプレースの氷は細くなっています。
これでは登れません。ガッカリ・・・


おまけに火山ガスまで吹いて来ました。咳き込む人もいるくらい。長居は無用。撤退。

随分早い下山になってしまいました。
かんぽの宿で汗を流して帰路に着きました。



題名:冬山便り  名前:けい爺 2013/01/22(火) 22:07 No.2924  ntfkok195068.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp


凧さんこんばんは。お気づかいありがとうございます。伯耆大山や阿蘇、いつもながらアクティブな行動に敬服いたします。当方足負傷につき、しばらくは皆さんの冬山便りを楽しく読ませていただくことにします。皆さんもけがには十分気をつけられて下さい。
  
 

題名:Re: 冬山便り  名前: 2013/01/23(水) 22:28 No.2926  HomePage ntfkok253128.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp

2926の画像を原寸大表示します けい爺さん、こんばんは。

肉離れでしょうか、車までたどり着くのが大変だったことと推察いたします。おだいじにされて下さい。



題名:阿蘇(赤谷)  名前: 2013/01/22(火) 08:02 No.2922  HomePage 211.121.166.168


2922の画像を原寸大表示します 2013年01月20日(日)
日曜日の定期便、「福岡発 阿蘇行き」

一緒に福岡を出発したのは、OさんとTドライバーさん。
かんぽの宿で、M浦さんと合流。
仙酔峡の駐車場で、前泊の若宮山岳会の会長さんとI松さんと合流。I松さん、初めまして。

本日の阿蘇の赤谷、九州の物好き全員集合です。
30人位が入山している。
私どもは最後尾。9時半に入山。急いでも渋滞です。

関門に達すると、先発隊が見える。

今冬から凍っている滝を這い上がり、赤谷の出合の滝。
前回(12月)に比べると、よく凍っています。


三段の滝を這い上がって、本日はここまで。ピストンで下山。懸垂の連続です。支点がない所にはハーケンを刺す。

先発隊は赤ガレを下るらしい。手際よく、どんどん下山されていた。

かんぽの宿で汗を流して、帰路に着く。

たくさんの方々とお会いしたり、ニアミスしたりでした。
Sさん、K川さん、Iさん、Kさん、Yさん・・・


[現行ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28]
[過去ログ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31]
以下のフォームから自分の記事を修正/削除できます [説明]

処理:  記事No:  パスワード:


今日: 8
08/18 (金) 8
08/17 (木) 5
08/16 (水) 4
08/15 (火) 12
08/14 (月) 6
08/13 () 7
08/12 () 2
合計: 42018

- aimix-BBS無料レンタル掲示板 [掲示板の作成はこちら] -

script - Kent-web