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題名:くじゅう黒岳縦走 名前:
2018/10/31(Wed) 20:27 No.4468 

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4468の画像を原寸大表示します 2018年10月28日(日)
いつものメンバー
I永さん、Oさん、Tドライバーさん。

雨天後、岩場は無理なので、
山歩きに決まる。

紅葉している「お山」
三俣山・大船山・・・
すでにピークを越えています。
次なるのは、くじゅう山系ならば、黒岳。

黒岳縦走です。

9時前に、白水鉱泉付近から入山。
下山は男池駐車場なので、ご一緒の皆さんより先を急ぐ。

4時間かかって、12時半に高塚山のピーク。
風はあるものの、乱風。
人も多い。凧は断念。

天狗岩まで30分。
下山の集団とすれ違う。待ち・・・
登れそうな所を這い上がって、頂。13時。

不安定な風。
しかし、ここで揚げないと、ここまで来た意味がない。
凧を風で膨らませて、一気に浮揚。100mまで。
サッサと回収。

下山開始。30分ほどで風穴。
ソババッケを経て男池駐車場。14時半。

車まで3kmほどある。15時。ふぅ〜

皆さんを待って、男池駐車場で待機。

1時間・・・
2時間・・・
17時を過ぎた。
このままでは、日が暮れる。
風穴まで下っていたときにすれ違った25人ほどの団体も下山していない。
長崎ナンバーのマイクロバスが待機している。

心配になって、装備を確認。今日のルートの往復を準備。
靴を履き替えていると、「お待たせ〜」との声。
I永さんが戻って来られた。
みなさん、ご一緒。よかった。

筌ノ口温泉で汗を洗い流して、帰路に着く。
九重ICの前で、長崎ナンバーのマイクロバスが目の前に。
ご無事で何よりです。



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