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題名根子岳(天狗〜オオヤマレンゲ)
コメント 2012年06月17日(日)
この日は天気予報では雨。
前日の会話
「天気が悪そう」
「雨なら根子岳でしょう。根子岳の主もM浦さんも待っています。」

朝6時に、TDさんとOさんと福岡を出発。
8時半にかんぽの宿で、根子岳の主とM浦さんと合流。

登山口には車はありません。花が満開の時季なのに・・・

ヤカタウドが入山。天気は、くもり。雨は降っていません。
砂防堤の上は水が溜まって、池になっている。
崩落した土砂・・・どこが崩れたのか確認しながら進む。全員が沢ぐつでしたので普通に登れます。このルートを登ったことがない人には、ルートすら分からないかもしれません。

水場を過ぎると、オオヤマレンゲが一か所。
ガレ場を過ぎると左右に白い花。昨年にヘルメットを回収した付近もたくさん。

天狗のコル。
ふぅ、根子岳の主は体調が万全ではないようです。

天狗峰で昼食。一時、休息。

私は、凧揚げ。
弱い上昇気流。出し過ぎると、落下。
分かっていても、ラインを出して落下。引っ張ってもダメ。引っ掛かっています・・・また、回収のために木登り。

あれっ、
根子岳の主とOさんは、ヤカダウドから下山。お疲れのようです。
私どもは、25m懸垂下降後にオオヤマレンゲの群生地にに下降。
花を手で触れ、匂いを嗅ぐ。ここは秘密(らしい)です・・・

水場で、5人全員が合流して登山口へ。

いつものように、かんぽの宿で汗を流して帰路に着きました。
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