原寸大
クリックするとオリジナルファイルを表示します

PR
評価

星の数未評価0件/0件)

評価の投稿
評価:
名前:
本文(全角換算200文字以内)
この記事はまだ評価されていません。
上のフォームから記事の評価を投稿できます。
題名Re: 西穂高岳
コメント 2011年8月11日(木)
名物とは知らずに朴葉味噌を朝食でいただく。おいしい。
ロープウェイの始発に乗るために宿を早く出る。山は雲に覆われており山の様子がうかがえない。駐車場で靴を履き換え改札へ。結構人が多い。定員を越えてしまい、始発には乗れなかったが、短い待ち時間で乗ることができた。雲の中へ入って行く。
7分で2156m。気温は15℃。1時間半で西穂高山荘。さらに、1時間半で独標。人が多い。一瞬、雲が切れて視界が開く。アルプスだぁ〜!

上昇気流を捉えて浮揚。しかし、雲の中に入ってしまう。20〜30mラインを出す。カメラを回収したら凧は墜落。2回揚げるがレンズが濡れている。雲行きが怪しいので撤収。山荘まで下山。

山荘は一人当たり一泊9000円と翌日の弁当1000円。割り当てられた10人部屋では、栃木から来られた4人組と一緒になる。あちらこちらの山々を登っている手馴れた方々だった。夕食5時、さっさと就寝。しかし、暑苦しくて目が覚める。外に出ると快晴の月夜。ペルセウス座流星群を見ようとしているグループがいる。部屋に戻り、窓を少し開けて寝床に着く。


添付した写真は、今回から山ガール姿になった次女です。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

サイズ 931pixel × 1224pixel (206 kB)
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://bbs15.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=kite00

Norton 製品をお使いの方はこちらを参照して下さい (Symantec社 ヘルプ)

ページを閉じる

前のリスト 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 次のリスト