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題名阿蘇高岳鷲ヶ峰(北稜)
コメント 2011年10月16日(日)
阿蘇高岳を一番満喫できる鷲ヶ峰の北稜ルート、そして高岳、中岳。久し振りでした。

朝6時にTドライバーと福岡を出発。
かんぽの宿でクライマーDONさんとM浦さんと合流。

9時前に、仙酔峡から入山。
足跡が気になる。先発隊がいるようです。

ちょっとだけ、すっきりした第1キレットからジャンダルム。
見上げると先発隊は北稜に取り付いている。
逆光で見づらい・・・あれっ!
ルートをはずれています。大声で伝えますが、聞こえるか・・・
大丈夫だったようです。

赤壁
崩れています。2ピン目までが微妙ですが、後は崩れ落ちて階段になっています。しかし、全く信用できない。

北稜
1Pの終了点が一部崩落。
2Pまで、ちょっと変わったような気がします。
3Pまでは少し右から登って、左にトラバース。ハーケンのあるようにまっすぐ登っても同じ。ここからが先発隊が迷った所。ちょっとした出っ張りを這い上がる。目印に私が打ったハーケン、錆びてボロボロに・・・
這い上がった所にレストできるように打ったハーケン。以前に腐れたハーケンと言われていた物は形がない。私とY田さんが打った2つだけ。
3Pは、足場もある。つかむ所もある。三点支持。しかし、信用はできない。

鷲ヶ峰の頂で昼食。
風を捉えて浮揚。150mほどラインを出す。

尾根から高岳へ。
ここでも浮揚させるが下降気流につかまってしまい落下。そそくさと回収。

中岳を経て下山。
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