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題名阿蘇高岳鷲ヶ峰(北稜)
コメント 2012年12月16日(日)
いつもの時間に出発して、8時過ぎに「かんぽの宿 阿蘇」でM浦さんと合流。

9時過ぎに仙酔峡。重装備の集団がいます。一緒になると混雑しそうなので先を急いで入山。しかし、この人たちは鷲には来られませんでした。どこに行ったのだろうか・・・楢尾岳かな?

40分ほどで関門。先週とは様子が違う。

ガリー2を這い上がって、第1キレット。そして、ジャンダルム。
穏やかな天気。快晴、遠くまで良く見える。

赤壁を越えて、北稜。
Oさんと私、M浦さんとTドライバーさんの2組に分かれて、30mのザイルでつるべで登る。手際良くなった。

風もなく穏やかな山頂。目の前には根子岳。西には雲仙、北は九重、東には祖母・傾。素晴らしいパノラマ!

凧は揚がらずに下山。ルートはノーマル2。先週に滑落した所を確かめ、蹴飛ばした。

鷲見平までの崩壊した泥の斜面、足場になるようにステップを切るがあまり効果的なものでなかったようでした。

仙酔峡に戻ると、朝の重装備の人たちの車はそのまま。?です。

かんぽの宿の温泉で汗を流して帰路に着く。

ちなみに、みんな期日前投票していました。
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