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題名双石山
コメント 2013年11月10日(日)
大雨、洪水警報が出ている福岡を出発。
寒冷前線は南下中。一緒に南下してしまった。
宮崎道に入ると、ワイパーが追いつかない大雨。
清武JCTでぐるりと回って、福岡に戻ろうか・・・
しかし、レーダー画像ではもうすぐ雨が上がるはず。

清武ICで高速を降りて、登山口へ。雨は上がった。
小谷登山口で準備していると、地元の方に声を掛けられる。
「双石山の主」のような方で、一般的に紹介されていない所に案内していただけることになりました。
ありがたい。

ルンゼ登山口から入山。
滑落事故があった岩場を見上げて、象の墓場へ。
岩にはあちらこちらにボルトが打たれている。
古いリングボルト、錆びている。アブミの架けかえで登るルートばかり。

一般ルートに合流して、少し下ってイワヤ神社(針の耳神社)。
奥の穴の開いた岩を教えてもらう。
空池を案内して頂いた後、双石山の主は下山された。感謝、感謝。

大岩展望台で昼食。すでに雲が切れて青空も見える。太平洋が見える。

尾根コースを経て、稜線。
アップダウンを繰り返しながら山小屋、そして山頂。

大きな木々の間から展望はあるものの視界が狭い。
凧揚げできるような山頂ではない。

九平(ココノビラ)登山口へ下山。

汗を洗い流すために清武温泉へ。
えっ!
日帰り温泉は16時からになっている。1時間以上待たねばならない。
頼んでみると、入れることになった。ありがたい。感謝。

汗を洗い流して帰路に着く。



この帰路、凄いことが・・・
山之口SAに、只ならぬ雰囲気を感じながら、通過。
バックミラーにフェラーリ。
一台でもビックリするのに、何台ものフェラーリ。ポルシェも。
なにかのイベント?フェラーリの集会?何があったのかわかりません。

その後、太宰府ICに着くまで何十台かのフェラーリに追い抜かれた。
ほとんどが福岡県内や近県のナンバープレート。
記憶に残る帰路になりました。
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