原寸大
クリックするとオリジナルファイルを表示します

PR
評価

星の数未評価0件/0件)

評価の投稿
評価:
名前:
本文(全角換算200文字以内)
この記事はまだ評価されていません。
上のフォームから記事の評価を投稿できます。
題名羅漢山
コメント 2014年01月19日(月)
いつものように、朝6時に福岡を出発。
OさんとTDさん、今回は3人です。

中国自動車道、雪が積もっています。
滑ります。反対向きになった車やガードレールに突っ込んでいる車など何台も見かけました。

登山口とルートについて、Tドライバーと確認するが、話がかみ合わない。
失礼しました。私は、今日の予定が恐羅漢山だと思っていました。羅漢山でした。

元スキー場の登山口の手前400mほどで、タイヤが滑って登れなくなる。ここで装備して登りだす。

道路が外れたところに整備された登山道があったので入り込む。
しばらく歩くと、高圧電線の鉄塔の保守の道であることが分かり戻る。30分ほどロスしてしまいました。

元スキー場付近の登山口でスノーシューに履き替える。
快適!楽しいスノーハイク。

トレースが無い。ふあふあの雪。吹き溜まりは50cm。
傾斜も積雪もスノーハイクにぴったりです。

小一時間で山頂。
展望台で昼食。風はない。視界はあるものの、雲で遠くまで見えない。
下山。

雙津峡温泉憩の家で汗を洗い流して帰路に着く。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

サイズ 960pixel × 1280pixel (464 kB)
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://bbs15.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=kite00

Norton 製品をお使いの方はこちらを参照して下さい (Symantec社 ヘルプ)

ページを閉じる

前のリスト 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 次のリスト