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題名平治岳
コメント 2014年06月08日(日)
日曜日だけれど仕事。正午前に仕事終了。帰り道に寄り道の登山。

吉部登山口に着いたのは13時半。靴を履き替えていると雨。土砂降りです。雨装備で入山。続々と下山者。登山道は小川になっている。

平冶岳の北面から登るのが最短だが、用心して坊ガヅルを経て大戸越えから山頂へ。2時間かかったが、雨も止み雲が切れた。

平冶岳南峰、晴れ間から日差し。
目の前は、一面のミヤマキリシマ。満開です。情報通りです。
山頂付近にいた2団体から歓声があがりました。

雲の流れ、風を見ながら1時間。風が吹くと雲が湧き、視界が無くなる。
凧は揚がりませんでした。しかし、山頂を独り占めでした。

平冶岳北面を下山。
ここはぬかるみです。何年も歩きましたが、最悪の状態です。ここに踏み入った人は必ず後悔します。

先に下山していた2団体を追い抜いて、70分ほどで下山。

泥だらけの世界から脱出しました。
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