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題名恐羅漢山
コメント 2015年02月01日(日)
朝6時に福岡を出発。
スキー場へ向かう車なのか、渋滞。
11時に恐羅漢山スキー場駐車場から入山。

どこから登ればいいのか。
看板やGPSを確認。最も確実なのは先行する登山者。
追い着いて、話を伺う。
通常のルートをショートサーキットして直登するらしい。楽しそう。スノーシューを装着して、ついて行きます。

積雪は膝ほど。
トレースのないルートをラッセルして進んで行ってもらいます。
しかし、傾斜が急になると滑ります。ジタバタ・・・追い着きません。フゥ・・・

通常のルートに合流。
先行する年配のソロの方に追い着く。
通常ルートのトレースを作っていた4人グループに追い着く。

最初に先行していただいた方は、どんどん先に・・・
小生の非力を痛感する。

積雪は1m以上ある。
山頂には、リフトから登ったボーダーの方々が多数。
先行していただいた方も昼食、休息していておられた。

昼食を口に押し込み、風を見る。
上空は少しあるものの、微風。凧は揚がりません。残念。

お世話になった方々に挨拶して下山。
下山は、最短距離を選択。
スキー場の縁を目指して30分ほど。

「いこいの村ひろしま」で汗を洗い流して帰路に着く。
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