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題名日向神(寿老人)SKルート 懸垂下降
コメント 2015年03月08日(日)
ずっと課題になっているSKルート。
今回は上から降りてみる偵察です。

まずは寿老人岩の頂から懸垂下降。
あれっ・・・ここは寿老人の岩場。

頂に戻って、テープと踏み跡をたどる。
ここのようです。

どこまで降りるのか見えません。
50mのザイルを2本つないで懸垂下降。しっかりと足場を確認しないと下のピンにたどり着かず振られます。
一人立てる支点で60mザイルで懸垂下降。オーバーハングしています。下が見えなくなるので足場がある所で一旦セルフビレイして、ザイルを引き下ろして更に下降。またオーバーハングしています。
松の木の横の鎖をつけた支点。ひとつ上で切り替える必要はなかった。ここまで上から80m。
登るルートとずれて真下に懸垂下降。
前回の撤退ポイントにたどり着く。ここまで来ると安心感がある。
蜂の巣があったテラスまで下降して切り替えて、更に下降。

全部で150mでした。
ザイルを回収して登山道を登っていると、M浦さんとTDさんと合流。声も届かなくなり心配していたらしい。

もう一度、頂に戻る。
皆さんをご案内。
50m下降。
60mザイルを設置。
松の木の横の鎖まで下降。Oさんが続いて降りて来られる。
TDさん、M浦さんと続いて降りて来られる。4人揃ってからザイルを下ろして、下の撤退ポイントまでザイルを出す。
あとは50mと60mをつないで、一気に懸垂下降。

SKルート、懸垂下降だけで満喫しました。

再び頂に戻って、ザイルを回収。
遅い昼食。

風はあるものの不安定で巻いています。凧は揚がりません。

寿老人の岩場で、1〜2本登って終了。

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