原寸大
クリックするとオリジナルファイルを表示します

PR
評価

星の数未評価0件/0件)

評価の投稿
評価:
名前:
本文(全角換算200文字以内)
この記事はまだ評価されていません。
上のフォームから記事の評価を投稿できます。
題名犬ヶ岳(恐淵谷) 沢
コメント 2018年06月24日(日)
毎年恒例の恐淵谷。
Oさん、Tドライバーさんとご一緒。

登山口の駐車場には1台停まっている。
装備していると、もう一台来た。犬ヶ岳の登山らしい。

9時15分、駐車場を出発。
昨年は木材の切り出しが行われていたが、終わっているようだ。

今シーズン、まだ入渓した人が少ないのか、コケで滑りやすい。
クモの巣やユスリカの類が目立つようになった。

恐淵の薄気味悪い雰囲気。今年も着ました。
足場を確認。滑らないように何度も擦りながら歩を進める。

12時、大滝。
Tドライバーさんがリードしようとして断念。あまりにも滑りやすい。
巻いて、トップロープを設置。二方をビレイ。懸垂下降して、私もビレイしてもらいながら這い上がる。

昼食。

ゆっくり、1時間ほどで下山。

「卜仙の郷」http://bokusennosato.com/で、汗を洗い流して帰路に着く。
埋込コード

ご自身のサイトのHTMLに以下のソースコードを貼り付けると縮小版画像を埋込めます。

サイズ 807pixel × 853pixel (162 kB)
画像形式 JPEG
All Exif
ヒストグラム
掲示板URL http://bbs15.aimix-z.com/gbbs.cgi?room=kite00

Norton 製品をお使いの方はこちらを参照して下さい (Symantec社 ヘルプ)

ページを閉じる

前のリスト 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 移動 次のリスト